写真記02 ついに猪木と写真が撮れました

昨日、アントニオ猪木氏が高松市街の割烹料理店にいるところを友人が目撃しました。

松原が小さい頃からのプロレス&格闘技ファンである事を熟知している友人は、即電話をくれました。

レベルMAX最優先事項発生。

すぐに出発しました。

そして現場に到着。

現場前では、友人が待ってくれていて、猪木氏が出ていないことを確認しました。

友人は特に興味がないので、去りました。

松原は、店の入り口から少し離れたところで、ドキドキしながら待ちました。

「仁義なき戦い」で、敵の組長を狙うヒットマンみたいだなと考えたりしながら、その時を待ちました。

現場到着から30分後、店から関係者らしき人が出てきました。

そして車を店の正面にピタリとつけました。

次の瞬間、生猪木が出てきました。

緊張はピークに達しました。しかし獲物は逃さねえ!

軽く走って猪木氏との距離5メートルまで接近し、「猪木さん、一緒に写真を撮ってもいいですか」と訊くました。

猪木氏はコクリと頷き、さあおいでという風に片手を広げて迎えいれてくれました。

ポケットからカメラを出したら、猪木氏の奥さんらしき女性が、すぐに快く撮影を引き受けてくれました。

アントニオ猪木

撮影後、握手をしてもらいました。

「ありがとうございます。応援してます。」と言いました。

猪木氏は「はいどうも~」と言って車に乗りました。

一生モンの記念写真になりました。

「普通に戻る」に共感し、活動再開

平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により、被災されました皆様には心よりお見舞いを申し上げます。

被災地の皆様の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

 

今日から自粛モードから普通に戻ります。

購読しているメルマガにて「被災していない者は普通に戻る」ことが重要と書いていました。

メルマガ内で紹介されていたブログ

堀江貴文氏もメルマガで普通の経済活動に戻ることが一番だと繰り返し伝えていました。

被災していない者が普通の生活をし、普通の経済活動をすることが、被災者の方々に出来るだけ早く普通の生活を取り戻してもらうためになると

震災の報道等を見てると、複雑な心境でしたが、「普通に戻る」に共感しました。

普通に生活して、そのうえで何かできることをしていこうと思いました。

明日はうまい酒を普段どおりに飲みに行きます。