「手荒れ、ひび割れ」簡単で体験実証済の効果的治療法

寒い時期は、手荒れをしやすいです。

これはカンタンな方法で、相当良くなります。

「洗面器に溜めたお湯で充分に手を浸してから保湿や保護クリームを塗る。」

塗る直前まで湯に浸すことが大事です。

乾燥している手を湯に浸し、しっとりするやいなや即保護クリーム

手をしっとりさせずに塗った場合と比べてみれば、効果をよく実感できると思います。

寝る前だけでも相当キレイに治ります。

体験談

理美容の仕事ではシャンプーで手荒れになることが多いです。

僕も修行当初は手荒れして、全ての指の第一第二関節が全てパックリ割れました。

シャンプー仕事しかまだできない時期だったので、次の日も次の日も治らぬままの手で朝から夜までシャンプーをするのがつらい時期がありました。

荒れた手を翌日までの一晩で、かなりいい状態まで回復させないと、どんどん手荒れが進みます。

これをどうにかしないといけない。

試行錯誤して、個人的に一番いい方法を発見したのが上記の方法です。

具体的には

寝る直前に、洗面器溜めたお湯をに手を浸し待つ→タオルで軽く拭いてメンソレータムをベットリ塗る→軍手をつけて寝る→翌朝パックリがキレイに治っている

と、この方法に改善してからすっかり良くなりました。

その後は、シャンプー以外の仕事ができるようになり、回数が減ることでますます手荒れはしなくなりました。

今は全然手荒れしないので、この方法を僕は当時しか試せていないのですが、後輩や知り合いにこの話をし、やってみたら良かったというような悪くない反応だったので、ひょっとしたら誰かのためになるかと思い、ブログの記事にしました。

読書をするようになった時のきっかけと効果

松原はビジネス書関連の読書が趣味というか習慣です。

今まで1000冊くらいはこのジャンルの本を読破している感じです。

なぜこれほどの量を読んできたのか。

理容技術コンテストに挑戦していたことが「きっかけ」です。

1999年、コンテスト初挑戦で松原は最下位だったのですが、本を読み、その内容を少しずつ実行したら結果が出はじめたのです。

努力を続けて三年後に優勝。

四国一には二回なれました。初挑戦のことを考えたらウソみたいな話です。

当時、最もハマって読んだのが神田昌典の「非常識な成功法則」。

この本を読んでから、学習意欲は加速しました。

色々な教材を買っては学びを繰り返しました。

中にはかなり胡散臭い内容の教材や、ダマされたと思うようなボッタクリ高額教材も購入して試しました。

そうしながら、読書や学習、自己啓発、能力開発的な事は習慣となりました。

 

今、読んでいる本は水野俊哉の「ビジネス書のトリセツ」。

この本の内容に触発されて、今回の記事を書くことにしました。

「インプットしたものはアウトプットしてはじめて自分のものになる。」

これに触発されました。

松原はインプットの量に対してアウトプットをあまりしてきませんでした。

アウトプットの量を増やすこと。

ブログを書くのはアウトプット。

書きたいネタはたくさんありますが文章にすると変に感じて途中でやめるパターンが多いです。

考えても仕方ないから、しょうもないネタでも、文章がヘタでもブログの更新数を増やして文章力を上げていきたいです。

これからは読書や学習関連も更新します。

写真01 野村忠宏さん、太田雄貴さんと山田家で遭遇

今日、山田家に野村忠宏さんと太田雄貴さんがうどんを食べに来ていました。

たまたま僕も友人と山田家で昼食中でした。

無類の格闘技好きの松原は、店外でしばらく待って写真撮影のお願いをしました。

山田家@野村忠弘さんと太田雄貴さん

野村忠宏さん

野村さんのブログ

太田雄貴さん

山田家

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